積み木を使った
知能教室・算数教室
ひらめき
こんな教育方法があったの?!
考えるが積み上がる!
遊びながら自頭が良くなる!
見る・聞く・やる・言うが定着!
ひらめく度に未来がひらく!
遊びながら 集中力・論理的思考が自然に身に付いていきます。
木で造った積み木で、図形の世界・数の世界を実体験できるからこそ
2歳から小学生の体験で、将来、勉強や問題解決する際、
自らの力で考えて前へ進める心と頭脳が育成されていきます。
西日本を中心に全国84ケ所で行われている
「にっしん」の積み木教育認定教室

つみっこ
2歳から小学生低学年 程度

ひらめき
小学生低学年以上 程度
開始から半世紀
にっしん積み木教育 認定教室
ごあいさつ
この度は、「知能教室・算数教室 ひらめき」に興味を持って頂きありがとうございます。
「ひらめき」では大切なおこさまのより良き未来を心から願っております。おこさまの人生において、土台となる部分を育成し、自身の心と頭脳を駆使して、学生時代の勉学・社会にでてからの問題解決に繋げていくことが重要な役割と考えております。これまでも18年間で1,000人ほどのおこさま達にこの教育を受けて頂き、算数が得意になった、ナンバースクールに入り国公立大学に現役合格した、東京大学に合格した、全県テストで学年一番になったなどの嬉しいお声も頂いております。
何故、効果が大きいかと申しますと、ペーパーやタブレット等の詰め込み方式ではないことです。積み木という具体物で行うことより、脳内でのイメージ力、転換力、複数情報を集約・拡張能力と脳の基盤を柔軟にする、脳の基盤を広げてあげるというやり方の為、本質的な脳の活性化に繋がります。どちらかと言うと遊び感覚で楽しみながらやっていたら「ひらめいて」出来たといった具合です。
一方、人はそれだけでは不足で、挨拶ができる・他人のことを思いやる・口頭で説明ができる・状況を考えて行動できるなどの基本も大切です。そのことも伝えていくことも大事と考えております。
おこさまはは、各ご家庭の宝であり、また将来、社会の一翼を担う大切な存在でもあります。将来的にやれる人、稼げる人、ひらめきがある人になる為には、育成計画とも言うべき道筋があると考えております。その時期は早くにやってきます。人間の身体育成される期間、すなわち0歳~10歳の期間が最盛期なのです。その期間のやるべきポイントとして次のことがあると考えております。
- 保護者の方からの温かい愛情・スキンシップをできるだけたくさん受けること
- 自然の中や安心して遊べる場所で身体を動かして遊ぶこと
-
絵本の読み聞かせ等、言葉のやり取りを保護者の方も行ってみること
(年齢に応じて。園の先生ではなく、保護者の方がやることで効果倍増です) - 日常生活の中で自分ができることはできるだけ自分の力でやってみること(年齢に応じて)
- 体験型の知能的な遊びを取り入れてやってみること
-
成功体験での自己肯定感、失敗体験からの悔しさや痛みを感じる、その両方を体験すること
(失敗しても良いので、チャレンジしてみる姿勢を大切に、そして工夫して乗り越える姿勢を)
グローバル化した世界経済の中、日本経済も営まれておりますが、少子高齢化の人材不足から様々な問題が表面化する一方、今後はAIの進歩により組織や人材が集約化され、残り得る組織、人材となることが必要であると言われております。それには、上記5、6のように挑戦して考えて行動してみる、他人を思いやる心を持ち協働できる人材が求められると思います。
「ひらめき」ではそのような体験型の知能遊び・数遊びを経験していきます。同時に人としての基本も伝えていきたいと考えております。
ご縁とは不思議なものです。たまたまなのか、必然なのか、タイミングなのか、私達は人との出会い、組織情報・サービス・教育など世の中のあらゆるものと出くわしていきます。そして、何となく気になる、興味が湧く、共感できるという感覚から始まり、勇気を持って関わり繋がってみると、いつの間にか人生の中で大きな分岐点となり、流れとなり、良くも悪くも影響が大きかったということになると思います。保護者の皆様におかれましては、おこさまとご一緒にお気軽に無料体験会へお越し頂き、門戸を開いてみてはいかがでしょうか?お待ち申し上げております。
知能教室・算数教室 ひらめき
代表 小野 政彦
「ひらめき」が
大切にする教育方針
私たちは、単なる知識の詰め込みや、早期教育としての「算数力」だけを育てることを目的としていません。
私たちが目指すのは、おこさま達が将来、学校での学習や社会人となった際に直面するさまざまな問題に対し、自らの能力と意欲、精神力で切り開いていく力を育むことです。
そのために、ギルフォード博士の知能因子構造論に基づいた「にっしんの積み木教育」システムを採用しています。
この教育の最大の特徴は、「積み木」という具体物を使うことです。自らの頭で感じ、目で見て、耳で聞き、手を使って図形を自在に動かす。
この「図形認知・作成体験」を繰り返すことで、おこさま達は自然に遊び感覚を持ちながら「考える」という頭の働きを習得していきます。
私たちは、うまく出来たことだけでなく、うまく出来ない経験こそが素晴らしい経験だと考えています。
うまくいかない時に、焦らず、怒らず、諦めず、創意工夫しながらやってみる。 そのような姿勢を後押しし、励ましていくことが指導者の大切な役割です。
このプロセスを通じて、考える力、行動力、諦めない精神力、集中力、持続力といった「生きることの基本学習」が自然に身に付くと確信しています。
無料体験・
各クラスについて
知能教室
(対象:2歳~12歳)
「知能(=考えるという頭の働き)」そのものを育てます。 おこさま一人ひとりの心理や発達状態に合った遊び課題を、自分の世界で進めることができます。 自由に積み木に触れることからスタートし、試行錯誤しながら課題を達成する実感を得ていきます。
算数教室
(対象:3歳~12歳目安)
五感を使った「数遊び」という感覚で算数を学びます。 指導者とのやり取り・コミュニケーションを通じて、情報を受け取り、理解し、行動(反応)するという学習の基本姿勢を育てます。 積み木という具体物を動かしながら、遊び感覚で数の論理的思考を身に付けます。
よくある質問
A.最初は、おこさまも場所や雰囲気・人との関係性に大きな不安があり、泣くこともあるかも知れません。安心感を持ってもらえるよう、まずはこちら側で笑顔・温かい対応をしていきます。
回数を重ねることで安心感が生まれ、徐々に楽しむ姿が見られてくる場合がほとんどです。
まずは、2回の無料体験会をご利用ください。入会後も慣れてくると様子は変わってきます。
A. この教育は半世紀以上の歴史があり、全国的に84ケ所で行われおります。学歴的にも高い所に入って、社会でご活躍されている方も多くいらっしゃいます。特殊教育ですが、積み木という具体物を使っての体験型なので、考える・頭を使う・イメージする・集中するということにいては、どのおこさまにも、必ず効果はあると思います。ただし、どの習い事も同様ですが、継続することで、その効果は表面化してきます。
A. おこさま達は、何気なく木で造られた積み木を自由に触ることで、歓び・楽しみ・安心する気持ちを持つと思います。それはそれでとても良いことです。しかし、この積み木教育は、自由な遊びから始まり、お約束・形・色などにフォーカスし、考えてやってみる積み木ということになると思います。
A. 知能教室は考える・集中するという点で特に必要なものであると思います。2歳のおこさまなど低年齢でも充分可能です。(長い集中・思考)2、3歳でまだ不安がある場合は30分間の知能教室だけ受けて頂いても構いません。その際は月謝(授業料)1,100円/1回だけとなります。4,400円/4回(月)、算数教室は、前を向いて指導者とのやり取りの部分が入ってきます。(短い集中・思考の連続)それがある程度可能ならば、算数教室も両方やることで、図形(長い集中・思考)と数(短い集中・思考の連続)両方の刺激で有効かと思われます。年中以上の方は、両方受講して頂くことを基本としております。
A. この教育が行われて半世紀以上が経ちますが、その中で、大まかに言いますと、知能教室は2歳から、算数教室は3歳から可能であり効果もあることが言われております。そして、受けた回数時間に比例しておこさまの様子・状態も変わっていきます。
当教室では3歳から12歳で考えております。年齢や学年で区切るのではなく、そのおこさまの様子に合わせて行っていくことが本質的には望まれます。「つみっこ・ひらめき」でも、それぞれに対応できるように考えております。
A. 土曜日の「つみっこA」に関しては、低年齢な為、保護者様に後ろ側で見守りをお願いしております。時間も30分~1時間ですので、参観しながらおこさまの様子を見守ってください。おこさまに何かありましたら、即、ご対応願います。
2歳児のおこさまにも、知能教室の受講は可能ではあります。低年齢でまだ不安がある場合は、算数教室は受けず、知能教室だけ受けてもらって構いません。
A. 入会当初のみ、入会金3,300円はかかります。それ以外は月謝(授業料)のみです。
A. 平日やっている方であれば、平日お休みした分、土曜日に来て頂き、振替として授業を受けて頂いても構いません。逆に土曜日だけしか利用していない方は、平日のどこかで来て頂いて受けて頂いて構いません。
A. 兄弟で入会の場合、入会金は一人分3,300円だけといたします。
また月謝(授業料)はお一人分につき500円/4回(月)割引く兄弟減免といたします。
A. にっしん規定により保護者の方の撮影は一切禁止となっております。
どうぞご理解頂き撮影はご遠慮ください。